
家族葬から四十九日までの流れと高松での法要準備の進め方


記事の監修
株式会社ネクスト 久本
一級葬祭ディレクター/グリーフケア・アドバイザー1級
2017年に一級葬祭ディレクターを取得。グリーフケア・アドバイザー1級。アテンダー業務からディレクター業務まで幅広く担当し、これまで2000件以上のご葬儀に携わってまいりました。ご縁を大切に、思いやりをもってご家族に寄り添うことを心がけています。終活やお葬儀に限らず、安心して頼っていただける存在でありたいと考えています。
家族葬から四十九日までの流れと高松での法要準備の進め方
家族葬の後に迎える四十九日法要の意味と大切な準備
大切なご家族を家族葬で見送った後、遺族にとって最初の大きな節目となるのが四十九日法要です。仏教において四十九日は、故人様が極楽浄土に行けるかどうかの最後の審判を受ける極めて重要な日とされています。この日までを忌中と呼び、遺族は喪に服しながら、故人様の冥福を祈り、善行を積むために法要を営みます。
家族葬を選ばれるご家族が増えている現代において、四十九日法要の進め方について「葬儀が家族葬だった場合、四十九日法要も身内だけで小さく行うべきなのか」「どのような準備が必要なのか」というご相談をいただく機会が非常に増えています。結論から申し上げますと、家族葬であっても四十九日法要の持つ宗教的な意味合いや基本的な流れは、一般的な葬儀と変わりません。しかし、参列者が限られるからこそ、事前の準備や親族間での意思統一が非常に重要になります。
この記事では、高松市を中心に香川県全域で多くのご家族に寄り添ってきた家族葬のネクストが、現場での実例をもとに、家族葬から四十九日法要までの具体的な流れ、費用相場、そして後悔しないための準備の進め方を分かりやすく解説します。この記事をお読みいただくことで、以下のことが具体的に理解できます。
- 家族葬における四十九日法要の本来の役割と位置づけ
- 葬儀が終わってから四十九日当日までの具体的なスケジュール
- お布施の相場や香典返しのマナーなど、遺族が準備すべき項目
- 高松市で法要を行う際の地域特有の注意点と公的制度の活用法
- 葬儀後の手続きや法要をスムーズに進めるための専門家との提携方法
突然のご逝去で心に余裕がない中でも、一つひとつの段取りを整理していくことで、故人様との最期のお別れの時間を穏やかに過ごすことができます。まずは、四十九日法要に向けた基本的なスケジュールから確認していきましょう。
葬儀から四十九日法要にいたるまでの具体的なスケジュール
ご葬儀が無事に終了した後、遺族には息をつく間もなく様々な手続きや法要の準備が待っています。四十九日法要は、文字通り亡くなられた日を含めて49日目に行うのが原則ですが、現代では参列者の都合を考慮し、49日目直前の土曜日や日曜日に執り行うことが一般的です。法要の日程を後ろにずらすことは避けるのがマナーとされていますので、まずはこの日程決めからスタートします。
葬儀直後から2週間以内に進めること
葬儀が終わったら、まずは菩提寺(お付き合いのあるお寺)への連絡を最優先で行います。四十九日法要の日程調整と、法要を執り行う場所(お寺、自宅、または葬儀社の法要会館など)を決定します。この際、納骨式を同時に行うかどうかも僧侶と相談しておきます。一般的には、四十九日法要と同日に納骨を行うケースが多いですが、お墓の準備が間に合わない場合は、百箇日や一周忌まで延期することもあります。
日程が決まったら、参列していただく親族への連絡を行います。家族葬の場合、法要に招く範囲は「葬儀に参列した親族と同程度」とするのが基本です。案内状を送付するか、電話で出欠を確認します。また、法要後の会食(お斎)の手配や、引き出物の準備もこの時期に進めておきます。
法要の2週間前から前日までに準備すること
法要が近づいてきたら、以下の物品や手配の最終確認を行います。特に、位牌の準備は時間がかかるため注意が必要です。葬儀の際に使用した白木の仮位牌から、仏壇に安置する黒塗りの本位牌へと作り替える必要があります。これには戒名の彫刻などで1週間から10日ほどかかるため、法要の2週間前には仏壇店に依頼を済ませておかなければなりません。
- 本位牌の準備(仏壇店への手配)
- お布施の準備(奉書紙または白い封筒に包む)
- お供え物(果物や菓子、お花など)の手配
- 引き出物(参列者へのお返し)の用意
- 供花や盛籠の注文
また、高松市周辺では、法要の後に親族で食事を共にする「お斎(おとき)」の場所として、料亭やホテルのほか、葬儀社の貸切会館を利用される方が多くいらっしゃいます。移動の手間を省き、ご家族だけで気兼ねなく過ごすためには、葬儀から法要まで一貫してサポートできる施設を選ぶことが推奨されます。
家族葬の四十九日法要にかかる費用相場とお布施の目安
四十九日法要を執り行うにあたり、多くの方が最も不安に感じられるのが費用の問題です。特に「お布施はいくら包めば失礼にならないか」という疑問は、直接お寺に聞きづらいこともあり、多く寄せられる相談の一つです。ここでは、一般的な相場と内訳を明確に示します。
| 項目 | 費用の目安 | 内容と注意点 |
|---|---|---|
| 僧侶へのお布施 | 30,000円 〜 50,000円 | 読経に対する謝礼。宗派や地域により異なります。 |
| 御車代 | 5,000円 〜 10,000円 | 僧侶にお寺以外の場所(自宅や会館)へお越しいただく場合。 |
| 御膳料 | 5,000円 〜 10,000円 | 僧侶が法要後の会食(お斎)を辞退された場合にお渡しします。 |
| 会食(お斎)代 | 1人あたり 4,000円 〜 8,000円 | 参列者全員での食事代。仕出し弁当などを手配する場合もあります。 |
| 引き出物代 | 1世帯あたり 2,000円 〜 5,000円 | 参列者へのお返し。後に残らない消えものが定番です。 |
| 本位牌の作成費用 | 10,000円 〜 30,000円 | 白木位牌から本位牌への作り替え費用。仕様により異なります。 |
お布施の金額については、菩提寺との関係性や宗派によって異なるため、一概に「いくらが正解」と言い切ることはできません。しかし、現場の経験から申し上げますと、高松市内のお寺様では、四十九日法要のお布施として3万円から5万円をお包みするケースが主流です。もし金額に迷われた場合は、直接お寺様に「他のみなさまはどれくらい包まれていますでしょうか」と丁寧にお尋ねしても失礼にはあたりません。
また、家族葬であっても、香典をいただくべきか辞退すべきかという問題があります。葬儀の際に香典を辞退された場合でも、四十九日法要では親族から香典をいただくことが一般的です。その場合は、いただいた香典の額の「半返し(2分の1)」から「3分の1」程度を目安に、引き出物(香典返し)をご用意するのがマナーです。お茶や海苔、個包装の菓子など、日常生活で消費できるものを選ぶと喜ばれます。

高松市における地域特有の事情と公的助成金制度の活用
葬儀や法要の進め方には、その土地ならではの習慣や制度が存在します。香川県高松市においても、知っておくべき重要なポイントがいくつかあります。これらを知らずに進めてしまうと、後から手続きに手間取ったり、受け取れるはずの助成金を受け取り損ねたりする可能性があるため注意が必要です。
高松市葬祭費5万円支給制度の申請手続き
高松市では、亡くなられた方が国民健康保険の被保険者、または後期高齢者医療制度の被保険者であった場合、葬儀を行った方(喪主様)に対して「葬祭費」として5万円が支給される制度があります。この制度は自動的に振り込まれるものではなく、遺族自らが申請を行う必要があります。
申請の期限は、葬儀を行った日の翌日から起算して2年以内です。申請には、亡くなられた方の保険証、葬儀の領収書または会葬礼状(喪主の氏名が確認できるもの)、喪主名義の振込先口座情報、印鑑などが必要となります。申請から実際に口座へ振り込まれるまでには約2ヶ月の期間がかかります。手続きの詳細や申請窓口については、高松市の公式ウェブサイトである高松市公式(葬祭費)にて確認することができます。また、後期高齢者医療制度に加入されていた場合は、厚生労働省の厚生労働省(後期高齢者医療)のガイドラインも参考になります。
香川県特有の葬儀・法要の進め方と注意点
香川県、特に高松市周辺では、市営斎場での火葬が主流となっています。火葬から収骨までに要する時間は約2時間が一般的であり、この待ち時間をどのように過ごすかも遺族にとっては大切な要素です。また、香川県は瀬戸内海の離島部(小豆島や直島など)からの参列者が来られるケースも少なくありません。そのため、遠方から来られる親族の移動手段や宿泊の手配、さらには法要当日のスケジュール調整には、通常以上の配慮が求められます。
さらに、讃岐地方の一部地域では、葬儀や法要の後に「お講(おこう)」と呼ばれる地域の集まりや、隣組への挨拶回りを重視する地区もあります。家族葬だからといって、こうした地域のつながりを完全に無視してしまうと、その後の生活で気まずい思いをすることになりかねません。地域の慣習に詳しい地元の葬儀社に相談しながら、どこまでを家族葬の範囲で行い、どこからを地域への配慮とするかのバランスを見極めることが大切です。香川県内の地域情報については、香川県公式のポータルサイトなども参考になります。

後悔しない家族葬と四十九日法要のために知っておくべき業界の真実
近年、家族葬は「費用を抑えられる」「親戚への気遣いが不要で楽である」というイメージが先行しています。しかし、実際に現場で多くのご葬儀をお手伝いしてきた立場から申し上げますと、ここにはいくつかの大きな誤解が存在します。これらの誤解を解消しておかないと、葬儀後に「こんなはずではなかった」と後悔することになりかねません。
「家族葬=安い」という誤解と、1人あたり負担額の罠
最も多い誤解は、「家族葬は規模が小さいから、一般葬に比べて劇的に安くなる」というものです。確かに、参列者が少ない分、返礼品や飲食の費用は抑えられます。しかし、祭壇の設置費用や式場の使用料、火葬料金などの「固定費」は、参列者が10人であっても100人であっても大きく変わりません。むしろ、一般葬であれば参列者からいただく香典によって葬儀費用の一部を賄うことができますが、家族葬で香典を辞退した場合、すべての費用を遺族だけで全額負担することになります。結果として、「1人あたりの自己負担額」が一般葬よりも高くなってしまうケースが多々あるのです。
だからこそ、葬儀社を選ぶ際には、単に「基本プランの安さ」だけで判断するのではなく、追加費用が発生しない「明朗会計」であるかどうか、そして事前見積もりで詳細な内訳を提示してくれるかどうかが極めて重要になります。私たちは、事前相談の段階で、香典の有無による実際の自己負担額のシミュレーションを丁寧に行い、ご家族が納得できるプランをご提案しています。
事前相談がもたらす、心のゆとりと満足度の違い

「生前から葬儀の話をするなんて縁起が悪い」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、厚生労働省の厚生労働省(人口動態統計)などのデータが示すように、高齢化社会の進展に伴い、事前に終活や葬儀の準備を行う方は年々増加しています。実際、病院でご逝去されてから葬儀社を決定するまでに与えられる時間は、わずか3時間から4時間程度しかありません。精神的に大きなショックを受けている中で、慌てて葬儀社を決めてしまうと、内容を十分に吟味できず、後から高額な追加請求をされたり、希望とは異なる葬儀になってしまったりするトラブルが後を絶ちません。
事前に相談をされていたご家族は、いざという時にも慌てることなく、故人様との最期のお別れの時間をゆっくりと過ごすことができています。事前相談は、決して不謹慎なことではなく、残されるご家族への最大の思いやりであり、後悔しないお別れをするための最も確実な方法なのです。
高松市在住 A様
ネクストでお葬儀をして一番満足していることは、隅々まで掃除が行き届いており気持ちよく過ごせたことです。充実した親族控室を貸し切りで使用することができ、満足しています。最期の夜を家族みんなでかけがえのない時間をゆっくり過ごすことができました。一人の担当ディレクターさんが病院のお迎えから、お骨の安置までしてくれました。私たちのことを一番理解してくれている担当の方が最後までお世話をしてくれて安心できました。またネクストにしかない「納棺正装」には親族全員が感動しました。お陰様で、柩の蓋を私たち遺族の手で閉めたので最期のお別れをしっかりすることができました。また、葬儀を終えてからも法要や相続など分からない相談にのっていただき本当に助かりました。
このように、葬儀の瞬間だけでなく、その後の四十九日法要や相続手続きまで一貫してサポートを受けられることが、ご遺族様の大きな安心感につながっています。葬儀業界の倫理基準や適切なサービス内容については、全日本葬祭業協同組合連合会の指針も参考になります。
株式会社ネクストが選ばれる理由と、現場で生まれた温かいお別れのエピソード
私たち「家族葬のネクスト」(運営:高松パレス株式会社)は、1967年の設立以来、50年以上にわたり香川県高松市を中心に葬祭事業を営んでまいりました。私たちが現場で最も大切にしているのは、マニュアル通りの進行ではなく、ご家族と故人様の絆に寄り添った、世界に一つだけのお別れの時間を創り出すことです。ここでは、私たちが選ばれる理由となっている独自の強みと、実際にあった温かいエピソードをご紹介します。
1日1家族の全館貸切制がもたらす、誰にも邪魔されない時間
当社の最大の強みは、高松市内にある4つの会館(ネクスト舟岡、ネクスト林、ネクスト飯田、ネクスト仏生山)すべてにおいて「1日1家族の全館貸切制」を採用している点です。一般的な葬儀場では、隣の式場から別の葬儀の読経や話し声が聞こえてきたり、ロビーで他のご遺族と鉢合わせしてしまったりすることがあります。これでは、故人様との最期の時間を静かに過ごすことはできません。
当社の貸切会館では、まるでご自宅にいるかのように、他の誰にも気を遣うことなく、ご家族だけでゆっくりとお別れをしていただけます。充実した親族控室も完備しており、最期の夜をご家族全員で川の字になって過ごされる方も多くいらっしゃいます。また、ご自宅や病院から近い会館をお選びいただける地域密着の体制を整えています。
形式にとらわれない、故人様らしさを大切にする姿勢
私たちは、仏教、神道、キリスト教など、多宗教に対応した柔軟な式進行を行っていますが、それ以上に「故人様が本当に喜んでくれることは何か」を常に考えています。あるご葬儀での出来事です。仏教形式のご葬儀でしたが、喪主様が葬儀の朝、ご自宅から挽きたてのコーヒー豆と甘酒を持参されました。故人様が生前、毎朝欠かさず飲まれていた大好物だったそうです。
「お寺の手前、このようなものをお供えしたら怒られるでしょうか」と不安そうに相談された喪主様に対し、当社の担当ディレクターは「ぜひお供えしましょう。故人様もきっと喜ばれます」とお答えしました。お寺様にも事前に事情を説明し、快くご了承をいただいた上で、枕元にコーヒーと甘酒をお供えしました。さらに、出棺の際には紙コップに移し替えたコーヒーを、ご家族の手でお柩の中に納めていただきました。喪主様は「小さなことまで故人に寄り添ってもらえて本当に嬉しかった」と、涙を流しながら感謝の言葉を口にしてくださいました。こうした柔軟な対応こそが、老舗でありながらも現代の家族葬に選ばれ続ける理由です。

葬儀後も続く安心:士業提携による一貫サポート体制
葬儀が終わった後も、遺族には四十九日法要の準備、お墓や仏壇の手配、そして非常に煩雑な相続手続き(不動産の名義変更や銀行口座の凍結解除など)が山積しています。私たちは、葬儀が終わったら関係が切れる葬儀社ではありません。介護施設や病院、さらには行政書士や税理士といった専門家(士業)と深く提携しており、葬儀後の手続きから四十九日法要の段取りまで、窓口を一本化して一貫サポートする体制を整えています。これにより、遺族が複数の場所に何度も足を運ぶ手間を省き、精神的な負担を大幅に軽減することができます。
葬儀や四十九日法要のご相談は、24時間いつでもネクストへ
ご家族のご逝去は、予期せぬタイミングで突然訪れるものです。頭の中が真っ白になり、何から手を付ければよいか分からない時こそ、まずは私たちにご相談ください。家族葬のネクストでは、24時間365日、専門の葬祭ディレクターが待機するフリーダイヤル(0120-04-5909)をご用意しています。深夜や早朝の緊急なお迎えのご依頼にも、迅速に対応いたします。
また、事前にご相談いただくことで、家族葬プランが10%割引になる「ハートフルメンバーズ会員制度」もご用意しております。入会金のみで年会費は一切かからず、いざという時の経済的なご負担を抑えることができます。事前見積もりや資料請求は完全に無料で、しつこい営業などは一切行いません。高松市で最も信頼されるパートナーとして、私たちはいつでもあなたからのご連絡をお待ちしております。
家族葬と四十九日法要に関するよくあるご質問
Q1. 家族葬の費用はどのくらいかかりますか?追加料金が心配です。
A. 家族葬の費用は、参列される人数や祭壇の規模によって異なりますが、ネクストでは「追加費用なしの明朗会計」を徹底しております。事前相談の段階で、火葬料や飲食代まで含めた詳細な総額見積もりをご提示しますので、後から不透明な請求をすることは一切ございません。ご予算に応じた最適なプランをご提案いたしますので、まずはフリーダイヤル(0120-04-5909)までお気軽にお問い合わせください。
Q2. 深夜や早朝に家族が亡くなった場合でも、すぐに駆けつけてもらえますか?
A. はい、24時間365日いつでも対応いたします。お電話をいただいてから、高松市内であれば最短30分から1時間程度で、病院や介護施設などご指定の場所まで専用車でお迎えに上がります。深夜・早朝であっても、経験豊富なディレクターが丁寧に対応いたしますので、安心して0120-04-5909までお電話ください。
Q3. 1日1家族貸切制とは、具体的にどのようなメリットがありますか?
A. 当社の会館(ネクスト舟岡、ネクスト林、ネクスト飯田、ネクスト仏生山)では、1日に1組のご家族様のみにご利用を限定しております。他のご家族や一般の参列者と顔を合わせることがないため、周囲に気を遣うことなく、ご家族だけで静かに、温かいお別れの時間を過ごしていただけます。控室も広々としており、ご自宅のようにリラックスしてお過ごしいただけます。
Q4. 葬儀の時に香典を辞退した場合、四十九日法要でも香典は辞退すべきですか?
A. 葬儀で香典を辞退された場合でも、四十九日法要に参列される親族からは香典をいただくのが一般的です。親族間での「お互い様」というお気持ちを無下にしないためにも、法要での香典はありがたく頂戴し、いただいた額の半分から3分の1程度を目安に、引き出物(香典返し)をご用意して感謝の気持ちをお伝えすることをおすすめします。
Q5. 高松市の葬祭費支給制度(5万円)の手続きは、自分で行わなければなりませんか?
A. 支給申請手続き自体は喪主様(または代理人様)が高松市の窓口で行う必要がありますが、ネクストでは申請に必要な書類の書き方や、準備すべき添付書類(葬儀の領収書など)の整理を全面的にサポートいたします。手続きに不安がある方も、スタッフが丁寧にアドバイスいたしますのでご安心ください。


